リゾートウェディング~ヨーロッパ挙式の魅力~2
こんにちは。体重ベア専門店ウェイトベアランド スタッフ4号です!
今回のブログは以前ご紹介したリゾートウェディングのヨーロッパの式場紹介、第2弾!
また紹介しきれないので10か所を先に^^;気になる式場がありますように☆
11.セント・ジェームズ教会(イタリア)
映画スターやロックスター、著名な実業家など欧米のセレブリティに愛される教会です。約100年前に
アメリカの実業家J・P・モルガンによって設立され、格式の高い教会として知られ、ヨーロッパの王族も
礼拝に訪れる場所です。
威厳あるゴシック様式の建物には祭壇の中央、左右、後方に見事なステンドグラスが配置され、優美で
荘厳な雰囲気が漂います。この特別な空間で、思い出に残るウエディングをお楽しみください。
12.アメリカン・チャーチ(フランス)
セーヌ川のほとりに佇むこの教会は遊覧船や河畔を散策する人々で賑わう場所に位置し
「燃え立つような」という意味を持つフランボワイヤン様式が取り入れられた重厚な建築です。
礼拝堂には鮮やかなステンドグラスが並び、その中にはティファニーが寄贈した作品も含まれています。
華麗なステンドグラスや炎を彷彿とさせる窓枠の装飾などヨーロッパの教会ならではのクラシックな
雰囲気が漂っています。
13.ホテル・エルミタージュ(フランス)
世界中のセレブが集う「モナコ公国」。その中でも高級ホテルやカジノが立ち並ぶモンテカルロ地区に
位置する、歴史ある高級ホテルでのウェディングです。
1900年創業のこのホテルのロビーにはエッフェル塔を設計したギュスターヴ・エッフェルによる壮麗な
ガラスドームが設置されています。
格式と品格が漂うホテルの華やかで優雅なサロンにて、特別な挙式が執り行われます。
14.ヴェッキオ宮殿(イタリア)
ヴェッキオ宮殿はフィレンツェの名所の一つでシニョーリア広場に面して13世紀に建てられた歴史的な
宮殿です。挙式が行われるのは宮殿内にある「サラ・ロッサ(深紅の広間)」でミケランジェロの絵画や
彫刻が当時のまま飾られています。
フィレンツェ市による正式な結婚証明書が発行されるフォーマルな挙式(リーガルウェディング)が
可能であることも、ヴェッキオ宮殿の大きな魅力の一つです。
15.ムーミンワールド・ウエディング(フィンランド)
日本でも人気の『ムーミン』の世界を再現したムーミンワールド。
6月から8月の間だけ開園するこのテーマパークで、閉園後に挙式を行うことができます。
フィンランドの明るい夏の夜、貸し切り状態の園内でセレモニーが行われる特別な体験です。会場は
ムーミン谷やムーミンの家などで、参列者にはムーミン(ベストマン)、ミィ(ブライズメイド)
そしてスナフキン(ムーミンワールドの代表者)が参加しムーミンの世界そのままの挙式が実現します。
16.ランゲンブルク城(ドイツ)
この地方を統治していたホーエンローエ侯爵が建てた、美しいルネサンス様式の城です。
バロック様式の広大な庭園では、シーズンになると1300本ものバラが咲き誇ります。天気の良い日には
お城からの絶景も楽しめます。挙式当日は貸し切りとなり訪問客が入らないためプライベートな雰囲気を
満喫できます。
城内には装飾品やクラシックカーの博物館もあり、観光も楽しめる魅力的なロケーションです。
17.ハイデルベルク城(ドイツ)
1300年頃に建てられたこの古城は幾度もの戦災による破壊を経て改修・拡張が行われ、様々な建築様式が
融合した独特の美しさを持っています。
アーチ状の高い天井に天使の像が飾られ、祭壇前には「ヨハネの洗礼」が描かれた美しい挙式会場で、
厳粛なセレモニーが行われます。挙式後にはドイツの伝統的な共同作業「丸太引き」を楽しむ事ができ
さらにハイデルベルク城内やネッカー川の古橋、マルクト広場などでのフォトツアーも魅力的です。
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